仕事はある。
人が、いない。

受注はあるのに、現場に立つ人がいない。
1人の職人を5社・10社で奪い合う市場です。採り方を変えるしかない。
——その採り方ごと、私たちが担います。

選考接続率

80%以上

自社実績

専門チームは

Indeed最上位
プラチナムパートナー
企業出身

中小建設会社にその専門性を

対応範囲

戦略設計 → 媒体掲載
→ 面接まで

すべて一貫して代行します

建設・設備の採用、こんな"あるある"はありませんか。

ハローワークとツテだけで、ずっと回してきた。
でも、ツテが枯れてきた。ベテランが「あと数年」と言い始めた。

求人サイトに掲載料を払って、3ヶ月待った。
応募は1件。費用だけが残った。

「広告費を増やせ」と言われ、増やした。採れなかった。
採用代行に頼んだら、テンプレート求人が届いた。

受注はある。やる人間がいない。
——このまま、現場は回るのだろうかと、思い始めていませんか。

「求人サイトに掲載料を払ったのに、応募はゼロだった。」

費用だけが消えて、何が原因かも分かりませんでした。

「ハローワークと知人紹介だけで、もう限界が見えています。」

ツテが枯れてきた。ベテランが「あと数年」と言い始めています。

「一つの媒体を続けるだけで、本当に採れるのかと思います。」

Indeedも求人サイトも、一つずつ試すだけ。同じやり方の繰り返しで、手応えがありません。

「採用代行に任せたら、自社の強みが消えた求人になっていました。」

残業少なめも道具支給も、どこにも書かれていない求人票が届きました。

「"広告費を増やせ"しか言われない。本当に動いているのかと疑っています。」

理由も次の手も説明されないまま、「予算を増やせば」と繰り返されます。

「社長が現場に出ながら、採用も全部やっています。」

求人票を書く時間も、応募に返信する余裕もありません。

これは、御社の努力不足ではありません。
1人の技能職を5社・10社で奪い合う市場です(有効求人倍率9.38倍)。

「出しても来ない」のは構造の問題です。問題は、採り方の設計にあります。

お金をかけても採れないのは、
"仕組み"のせいかもしれません。

「広告費を増やせ」という言葉の裏に、採用成功とは別の動機がある場合があります。

採用代行のしくみを示す図。御社は採用代行に広告費と広告手数料を支払い、採用代行はその広告費を求人媒体に出します。さらに求人媒体から採用代行にマージンが戻るため、採用代行は御社と媒体の双方から利益を得る構造になっています。

広告費が増えるほど、代理店の取り分も増える。だから「増やせ」と言われる。

この構造がある限り、「採用成功」と「広告費を増やす」は、同じ方向を向きません。採れなかった理由の一つは、ここにあります。

では、その外に出ると——何が変わるのか。

同じ建設・設備の現場で、実際に採れています。

Indeed最上位プラチナムパートナー 企業出身 "企業出身"の専門チーム
選考接続率 80%以上 自社実績
対応媒体 制限なし 効くものは、媒体を問わず
SaishiLuの採用支援事例:株式会社REMIO 様(解体・内装工事/埼玉県川口市)
解体・内装 / 埼玉県川口市

株式会社REMIO 様

解体・内装工事|埼玉県川口市

募集職種:内装解体工事・事務員・営業

応募件数(1.5ヶ月)8件

選考に進んだ件数7件

1.5ヶ月で8件の応募。
そのうち7件が選考に進みました。(自社実績では)

「以前の代行会社は、費用を払ってもほとんど動いてもらえた感じがしませんでした。SaishiLuさんに変えてから、応募の質が変わって、採用まで早くたどり着けました。正直、ここまで早く結果が出るとは思っていませんでした。」
SaishiLuの採用支援事例:株式会社エアーコネクト 様(空調設備・取り付け工事/佐賀県佐賀市)
空調設備 / 佐賀県佐賀市

株式会社エアーコネクト 様

空調設備・取り付け工事|佐賀県佐賀市

募集職種:空調設備作業員

応募件数(2ヶ月)3件

選考に進んだ件数3件

2ヶ月で3件の応募。
応募者全員が選考に進みました。(自社実績では)

「初めての求人で、不安も多かったのですが——内容が良くて、すぐに導入を決めました。応募もすぐに入ってきて、とても満足しています。」

なぜ、建設・設備業の採用に本気で向き合うのか。

SaishiLu 運営責任者

私たちはもともと、Indeed最上位のプラチナムパートナー企業出身のチームです。
建設会社・設備工事会社の求人を、何百件と向き合ってきました。

そこで分かったのは、建設採用は「普通の求人票」では難しいということです。
職人には「月給制・社会保険・道具と車の支給」が刺さる。
施工管理には「残業の実数・脱アナログ」が刺さる。
求人票の言葉一つ、返信の速さ一つで、結果が変わります。

効く手は、媒体を問わず、手間でも全部やります。
職種ごとに求人を書き直す。応募者に直接連絡して、面接まで連れていく。
御社の採用成功だけが、私たちの利益です。

SaishiLu 運営責任者

効くことは、媒体を問わず、全部やる。

「媒体を問わず、全部試す」——中立だから、できます。

特定の媒体から手数料を受け取っていないので、御社のために効く媒体を選べます。一つの型で終わらせません。

職人と施工管理で、求人を書き分けます。

技能職には「月給制・社会保険・道具と車の支給」を。施工管理には「残業の実数・脱アナログ」を。テンプレートは使いません。

応募者に連絡して、面接まで連れていきます。

返信が遅れた瞬間に辞退されます。応募者への連絡から面接日程の調整まで代行します。Indeed最上位プラチナムパートナー企業出身のチームが、求人を毎月作り直して改善します(追加費用なし)。

※面接代行・応募者へのアポ取り対応には、別途成果報酬が発生する場合があります。詳細は無料診断でご説明します。

職人と、施工管理。刺さる言葉は、まったく違います。

職種によって、求職者が転職を決める理由は違います。
だから私たちは、職種ごとに「選ばれる求人」を設計します。

技能職・現場作業員(解体工・設備工・内装工 など)

「ちゃんとした会社かどうか」を、
求職者は求人票で判断しています。

「日給月給か」「社会保険はあるか」「道具と車は支給されるか」——技能職は、この"会社の本気度"を求人票で判断しています。

御社の実態を聞き取り、技能職に刺さる言葉で求人を書きます。

施工管理・現場監督(一般建設・設備・土木 など)

「残業は実際に何時間か」を、
施工管理は最初に見ます。

「残業は実際に何時間か」「ICTツールを使っているか」「資格手当はいくらか」——施工管理は数字で確認します。

御社の実態を数字で整理し、施工管理に選ばれる言葉で求人を設計します。

「どの職種でも同じ求人票」では、採れません。
御社の採用に必要なのは、御社の言葉で書いた求人です。

求人ナビ媒体・採用代行とSaishiLuの比較

「今の方法では採れない」と感じ始めた方へ。何が違うのか、並べました。

求人ナビ媒体・一般的な採用代行とSaishiLuの比較表。SaishiLu列はハイライトされています。
観点 求人ナビ媒体への掲載 一般的な採用代行 おすすめSaishiLu
やり方 決まった掲載枠の中で 決まった型・特定の媒体が中心 効くなら媒体を問わず、手間でも全部やる
掲載後の運用 載せて終わり(基本は自社) 出しっぱなしになりがち 毎月、求人を作り直して改善(追加費用なし)
応募〜面接 自社で対応 応募集めで完結しがち 面接調整まで一貫して代行
採用まで 掲載期間が終われば終了 契約・予算次第 採用に向けて、毎月改善しながら伴走
広告費の考え方 掲載枠を買う(成果は問わない) 多く使うほど代理店が得 必要な分だけ・無駄に使わせない
向いている規模 予算に余裕のある企業 大企業中心が多い 中小企業に特化
職種ごとの原稿設計 統一フォーマットの中で 同じテンプレートで複数職種に対応しがち 職人と施工管理、職種ごとに求人を書き分けます

一つだけ、正直にお話しします。うちは、一番安くはありません。

SaishiLuは、採用代行の中で最も安いサービスではありません。

ただ、一つお約束があります。
御社の状況に合わないと判断したら、そう正直にお伝えします。無駄な契約は、させません。

地域・職種・規模によって、できることは変わります。「採れる確信がある」場合にのみ、お仕事をお受けします。まず一度、話を聞かせてください。

よくある質問

ご状況・対応範囲・採用規模によって異なるため、一律のご案内が難しい状況です。

無料診断の中で、御社のご状況をお聞きした上で具体的な費用感をご説明します。診断だけで費用はかかりません。

「予算が合うかだけ確認したい」というご相談も歓迎しています。

ご相談いただく方の多くが、他社でうまくいかなかった経験をお持ちです。

建設・設備業での失敗には、いくつかパターンがあります。求人票が職種に合っていなかった、媒体の選定が御社のエリア・職種と合っていなかった、応募が来ても返信が遅れて逃げられた、といったケースです。

ただし、地域・職種・予算の状況によっては、率直にお伝えした方がよい場合もあります。まず無料診断でご状況をお聞かせください。できることとできないことを、正直にお話しします。

このページでは建設・設備業に特化して、経験と実績をお話ししています。他の業種については、SaishiLu本体のサービス(saishilu.com)をご覧ください。飲食業などでも支援実績があります。

「自分の業種でも大丈夫か」と迷っている方は、まず無料診断でご相談ください。状況をお聞きした上で、率直にお答えします。

どちらも対応しています。技能職(解体工・内装工・設備工・配管工など)の採用と、施工管理・現場監督の採用では、求人の設計が異なります。

職種によって求職者が転職で見るポイントが違うため、私たちは職種ごとに求人を書き分けます。「職人だけ採りたい」「施工管理を1名だけ採りたい」というご相談も歓迎しています。まず無料診断でご状況をお聞かせください。

まず、御社の「今の採用」を、無料で診断します。

診断は無料です。売り込みもしません。
今の媒体・職種・採用の失敗をそのまま話してください。
「採れるかどうか」「合うかどうか」を、率直にお伝えします。

フォーム送信 → 2営業日以内にご連絡 → 30分の無料オンライン診断
しつこい連絡はしません。診断だけで、費用は一切かかりません。

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内容を確認の上、担当者より
2営業日以内にご連絡いたします。

診断の日程は、そのご連絡の中でご相談します。
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